【人気100コインを採点】仮想通貨おすすめランキングBEST5 2018年最新版

カイドウユウキ
どうも!ANGOメンバーの、カイドウユウキです。
この記事を訪れたあなたは、購入するコインを一人で選べなくて困っていませんか?

確かに、仮想通貨っていろいろ種類がありすぎてどれを購入すればいいのか迷ってしまいますよね。

それもそのはず、じつは仮想通貨って現時点で1690銘柄(7月25日時点)もあるんですよ。

そんな悩みを抱えているあなた、僕におまかせください。

今回は、ANGO編集部みんなの頭をつかって、おすすめ仮想通貨ランキングBEST5を紹介します。

ご紹介する5つの中から購入すれば、まず間違いありません。

「なんでそこまで言いきれるんだよ!」…と文句が聞こえてきそうですね。

じつは今回のランキング作成のために、ANGO編集部全員で徹夜して上位100位の仮想通貨をすべて採点しました。

今回は、その採点結果を反映させたコインを厳選してあなたにご紹介します。

それぞれのコインが「なんでおすすめなのか」厳選した理由もバッチリ紹介していきますから、きっとあなたもナットクして購入するコインを見つけることができますよ。

仮想通貨を選ぶポイント

時価総額TOP100位以内からえらぼう!

仮想通貨は種類が多すぎて、正直どれを選べばいいか悩んでしまいますよね。

そんな時におすすめなのが、「まず時価総額TOP100位のコインにしぼる」という方法です。

時価総額とは、その仮想通貨の規模や価値をあらわすものです。

これが高ければ高いほど、その通貨の信用度・注目度が増すんですね。

気になるかたは、こちらのサイトで全通貨の時価総額が見れます。

どうして時価総額でしぼる必要があるのかというと、仮想通貨の中には「詐欺コイン」と言われる通貨がたくさんあるからです。

詐欺コインとは投資金を集めるだけあつめて、あとはトンヅラといったあらかじめ詐欺目的のために開発されたコインのことです。

1690種類もある仮想通貨の中から投資するコインを選ぶとなると、「いいと思って買ったコインの価値が0になっちゃった」なんてことがありえます。

なので、必ず時価総額TOP100位の仮想通貨の中から、ある程度の注目度の高いコインの中から選びましょう。

「そんなこと言っても、100種類のなかからこれ!ってのを見つけるのも大変だろ・・・」

当然そう思っちゃいますよね。

でも安心してください。

仮想通貨はたった5つのことを注目して選べばいいんです。

仮想通貨を選ぶ5つの注目点

もちろん仮想通貨を選ぶときは、「これからどの通貨が高騰するのか?」ってことを考えますよね。

それを分析するには、「今までどんな要因で通貨は高騰したのか?」ってところに注目すると、仮想通貨の選びかたがわかりますよ。

というわけで、仮想通貨選びの5つの注目点を紹介していきます。

仮想通貨選びの注目点
  • 将来性

他の通貨にはない革新力

  • 技術力

→ガバナンス、バージョンアップへの対応、スケーリングへの対策、他のブロックチェーンとの互換性。

  • 実用性

→匿名性、決済スピード、ネットワーク安全性、非中央集権、認知力

  • ブロックチェーン

→技術、応用性、革新力

  • コミュニティ

→開発者、提携先、ユーザーコミュニティ

この記事では、時価総額TOP100位の仮想通貨を対象に上の5つを当てはめて採点をしました。

TOP100位の仮想通貨すべてを採点してみた

実際に上で紹介した5つの注目点から、時価総額TOP100位のすべてのコインを採点しました。

【1位-10位】

【11位-20位】

【21位-30位】

sp31位-100位までの採点はこちら

31-100位

【30-39位】

【40-49位】

【50-59位】

【60-69位】

【70-79位】

【80-89位】

【90-100位】

それではこの採点結果をもとに、あなたにおすすめの仮想通貨ランキングを紹介していきますね。

おすすめ仮想通貨ランキングBEST5

【1位】イーサリアム

ethereum概要
通貨単位 ETH
時価総額 2位
発行枚数 9900万ETH
アルゴリズム PoW
運営元 Ethereum Project
おすすめ取引所 Zaif

イーサリアムでもっとも注目されているのが、スマートコントラクトとDappsです。

スマートコントラクトは、管理者を必要とせずに契約を自動化できる機能です。

たとえば、あなたが引っ越して住民票を移動するとしましょう。

いちいち役所まで行って住所変更の手続きをするのってめちゃめちゃめんどくさいですよね。

そんな時にこのスマートコントラクト技術があれば、オンライン上で簡単に手続きができちゃいます。

もちろんブロックチェーン上で行われるので安全性も高いですから、こういった公的手続きにも応用できますし、いろんな分野に応用できます。

もう一つのDappsという技術は、分散型アプリケーションプラットフォームです。

こういうと難しく聞こえますが、ようは「特定の管理者のいないAppleStore」です。

AppleStoreというプラットフォームはもちろんAppleによって運営されていますが、Dappsでは特定の管理者がいません。

なのでアプリ製作者はより利益を求めやすく、また、あらゆる人が自由にDappsのプラットフォーム上にアプリを開発できるようになります。

イーサリアムはプラットフォーム系の仮想通貨であること、ブロックチェーン上で多くのICOが行われていることを考えても価値が0になることは考えづらいです。

いまは送金づまり問題やセキュリティに関する課題はありますが、それも今後のアップデートにより解消される見通しです。

なのでイーサリアムは投資リスクよりも、リターンが上回るかなり期待値の高い仮想通貨だと考えています。

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【2位】リップル

ripple概要
通貨単位 XRP
時価総額 3位
発行枚数 1000億XRP
アルゴリズム RPCA
運営元 Ripple,inc
おすすめ取引所 bitbank.cc

リップルは金融インフラに革命をもたらすことが期待される通貨です。

銀行間での国際送金にXRPを用いることで、「早い・安い・確実」な国際送金を可能にします。

現在の国際送金システムでは、10万円を送金するのに早くても約3営業日、コストも5000-10000円近く手数料として発生します。

しかしリップルの国際送金ネットワークを用いることで、約3秒で1円以下のコストで国際送金が可能になります。

XRPの発行枚数は1000億XRPで、追加発行もありません。

なのでこれから国際送金にXRPが用いられた場合、大きな需要が生まれXRP価格が高騰することが期待されます。

世界の総資産TOP20にランクインしてる大手金融機関のうち、すでに半分の10行とリップル社は提携を結んでいるため、実際にXRPが国際送金に用いられるのも現実的です。

また、国際送金に留まらず、リップルはIov(価値のインターネット)を目指しています。

Iovとは「あらゆる価値を、異なる価値へ移動できるようにする」ことです。

このIovを使えば、たとえば「10万円相当の楽天ポイントを、瞬時に10万円相当のビットコインに変換して送金を行う」といったことが可能になります。

リップルの見込みリターンはかなり大きいです。

というのも2018年中には、金融機関で実際にXRPを使った実送金(xRAPID)がはじまることがリップル社CEOによって公表されているからです。

そうなるとかなりXRPの流動性が高まって高騰につながるはずですね。

しかしリップルネットワークの中央集権(リップル社の影響が強すぎる)はたびたび悪く言われるポイントで、実際に非中央集権化への移行があまり進んでいないように見られる点がリスクにつながるかもしれません。

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【3位】リスク

Lisk概要
通貨単位 LSK
時価総額 26位
発行枚数 1億2000万LSK
アルゴリズム DPoS
運営元 The Lisk Foundation
おすすめ取引所 bitFlyer

リスクは1位のイーサリアムと同じように、スマートコントラクトやDappsといった機能を備えた仮想通貨です。

目指すものはイーサリアムと似ていますが、リスクではイーサリアムの欠点を補うことができるのが特徴です。

サイドチェーンといわれる、メインのブロックチェーンとは別でDappsを機能させる仕組みになっています。

それによってイーサリアムの欠点であるセキュリティと、送金詰まりの欠点を克服できます。

また、開発言語は世界で広く認知されているJavascriptが用いられているため、多くのプログラマーがリスクの開発に携われます。

それによってDappsでのアプリケーション開発もイーサリアムと比べてカンタンに行えるんです。

個人的には、イーサリアムの方がバージョンアップへの対応に優れていて、今後さらなるアップデートも用意されていますから、リスクがイーサリアムの立ち位置に取って代わるってことはないと考えています。

リスクは今回おすすめ仮想通貨BEST5で紹介するコインの中でも、もっとも時価総額が低い(注目度の低い)通貨です。

なのでもちろん考えられるリスクは大きいけれど、リターンも大きくなります。

まだプラットフォームは未完成である分、今後おおくの高騰材料がある通貨です。

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【4位】ビットコイン

Bitcoin概要
通貨単位 BTC
時価総額 1位
発行枚数 1700万BTC
アルゴリズム PoW
運営元 なし
おすすめ取引所 bitbank.cc

第4位は「KING OF 仮想通貨」のビットコインです。

実はビットコインは技術力で言ったら他の通貨と比べてもそこまで優れているとはいえません。

なのにいまだに時価総額でも絶対的な立ち位置にいるのは、「デジタルゴールド」と見なされているからです。

ビットコインの発行上限枚数は2100万枚しかなく、他の通貨に比べたらかなり少ないです。

発行枚数が少ないということは、1BTCあたりの希少性が高まっていくことになります。

まさに「金」と同じで、埋蔵量が限られているから価格が高騰することが予想されます。

いまは価格が安定してしまってるので、大きなリターンが見込みづらいですが価値が0になることもないでしょう。

ビットコインの投資的価値は高くないと考えています。

しかしリスクはもっとも低い通貨でもあるので、長期的に仮想通貨を保有しておきたいって方にビットコインはおすすめです。

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【5位】ネム

nem概要
通貨単位 XEM
時価総額 16位
発行枚数 89億9999万XEM
アルゴリズム PoI
運営元 ネム財団
おすすめ取引所 Zaif

ネムはプラットフォーム型の仮想通貨で、イーサリアムやリスクと似た特徴があります。

主な違いは、ネムはPoIというアルゴリズムで取引を承認する仕組みであることです。

この取引を承認する作業をマイニングと言って、そこから報酬を得ることができます。

イーサリアムやビットコインではマイニングが不可能な訳ではありませんが、特定の環境が整った人間がマイニングに成功しやすい仕組みになっています。

ネムではこのマイニング作業をハーベスティングと言いますが、ハーベスティングは10000XEMを所持していればカンタンに承認作業に参加して報酬を得ることができます。

つまり、ネムではより民主的なネットワークで維持されているってことです。

今後「カタパルト」の実装によって送金スピードがクレジットカード並みの速さになるアップデートを控えており、価格の高騰が期待できます。

しかしライバルでイーサリアムやリスクといったプラットフォーム系の通貨がいますから、もしイーサリアムなどで高騰材料が生まれた場合、ネムが売られて価値も下落してしまうかもしれません。

【一攫千金コイン!?】ネム(NEM)とは?特徴や今後の動きを徹底解説

2017.05.11

ANGO編集部がおすすめする、マイナー仮想通貨ランキングBEST3

マイナー仮想通貨のメリットは何と言っても「一攫千金」が狙いやすいことです。

「あんまり知られていないけど、実はめちゃめちゃいいコイン」を見つければ上で紹介したコインよりも大きな利益がねらえます。

まぁもちろん大きな利益が見込める分、損になるリスクも高かったりするので、自己責任でお願いします。笑

【1位】スチーム

Steem概要
通貨採点 83点
通貨単位 steem
時価総額 36位
発行枚数 2660万steem
アルゴリズム PoB
おすすめ取引所 Binance

スチームはSNS上のプラットフォームを構成する仮想通貨です。

Steemit.comというサイトにブログを投稿し、読者間で投票が行われ「いいコンテンツ」と読者に評価された場合に報酬を受け取ることができます。

まぁざっくりいったら、「いいね」でお金が支払われる仕組みです。笑

この投票で報酬が支払われるしくみによって、悪い情報や、誤ったコンテンツは読者に評価されません。

なのでSteemit.comには質の高いコンテンツが集まる仕組みです。

スチームは技術力もかなり優れている通貨で、中国の研究院によるブロックチェーン技術力ランキングでイーサリアムにつぐ2位に評価されました。

参考元

【2位】KOMODO

KOMODO概要
通貨採点 79点
通貨単位 KMD
時価総額 60位
発行枚数 1億KMD
アルゴリズム DPoW
おすすめ取引所 Binance

KOMODOでは、将来的にブロックチェーン上で利用される、管理者のいらない取引所を開発しています。

管理者がいないから、仮想通貨の送金手数料や取引にかかる手数料を大きく減らすことができるんです。

つまり、これが実現しちゃったら仮想通貨取引所はいらなくなっちゃうってことですね。

で、実際にこれを可能にするのがアトミックスワップという技術です。

アトミックスワップは個人間での通貨の交換を、第三者の仲介と管理なしに安全に行える技術です。

これによって全く知らない信用もできない第三者とでも、安全に仮想通貨の交換が行えるようになります。

【3位】アーク

Ark概要
通貨採点 74点
通貨単位 ARK
時価総額 75位
発行枚数 1億ARK
アルゴリズム DPoS
おすすめ取引所 Binance

アークはとっても早い送金が行えるのが特徴です。

それを可能にするのがブロック承認速度で、ビットコインが1ブロック生成に10分かかるのに対し、アークは約8秒で行われます。

ブロック承認速度は簡単に言ったら、「支払いから着金までの確認時間」です。

これが短いほど送金時間が早くなりますから、送金の速さはアークの一番の強みといえますね。

また、アークはリスクから分裂(ハードフォーク)して生まれた通貨なので、サイドチェーンという概念から非常にセキュリティが高いのも強みです。

おすすめ仮想通貨が購入できる取引所一覧

おすすめ仮想通貨ランキング 採点 おすすめ取引所
1位:イーサリアム(ETH) 88点 Zaif
2位:リップル(XRP) 85点 bitbank.cc
3位:リスク(LSK) 84点 bitFlyer
4位:ビットコイン(BTC) 84点 bitbank.cc
5位:ネム(XEM) 83点 Zaif
マイナーコインランキング
1位:スチーム(steem) 83点 Binance
2位:コモド(KMD) 79点 Binance
3位:アーク(ARK) 74点 Binance

国内大手のZaif、bitbank、bitflyerの三社を開設しておけば、ランキングBEST5のコインは全て購入できます。

おすすめしたマイナーコインに関しては、まだ国内取引所での扱いがないので海外取引所で開設することになりますね。

海外取引所でコインを購入する場合、円では購入できないので、国内取引所でビットコインを購入し、海外取引所に送金します。

送金したビットコインを使ってそれぞれのコインを購入といったちょっとめんどくさいステップを踏む必要があるので注意です。

ANGO編集部おすすめ:仮想通貨トレード手法

「買いたいコインが決まったし、さっそく取引開始!」と行きたいところですが、仮想通貨投資で大事なのは買うタイミングと売るタイミングです。

いくらいいコインを選択しても、買う場所と売る場所を間違えてしまっては思ったような利益は出せません。

それどころか損になっちゃうこともしばしば。

そこでここでは、ANGO編集部が実践している仮想通貨トレードの手法を大公開しちゃいます。

これを実践したらあなたも、「安く買って、高く売る」ような夢のような取引ができるかもしれませんよ。

買うタイミング

買う、もしくは売るタイミングを見つけるには、テクニカル分析というチャートを読み解く分析が効果的です。

「チャートを分析とか、難しそうで気が引けるぞ。。。」って方もいると思いますが、めちゃくちゃ簡単なので初心者の方でも実践できますよ。

まず、買いや売りのタイミングを見つける時は、「直近の高値」を見ることがとっても大切です。

というのも、仮想通貨の価格を動かしてるのは人間ですから、「手前の高値まで上昇したら決済しよう。」と意識される値になるからです。

この画像はビットコインの価格チャートですが、直近の高値が770000円にありますね?

つまり、この770000円まで価格が上昇したら、「持ってるビットコインを売ろう」と考えている人間が多いだろうと分析できます。

実際に買うタイミングは、この直近の高値(770000円)を上抜けた時です。

直近の高値を上抜けるということは、いわば投資家の「利益確定の売り」をはね返すぐらいの強い上昇が生まれていることになります。

なので多くの投資家が新たに買いで入ってくるポイントでもあるんですね。

「安いところで買って、高いところで売る」という考えでは、仮想通貨の下降相場で通用しません。

「高いところで買って、より高いところで売る」のが賢いトレード手法ですよ。

売るタイミング

では買ったコインを、いつ売るのか?

つまりいつ利益を確定するのかってところですが、売るタイミングも「直近の高値」を意識します。

直近の高値にIBTC=840000円の高値があるのでそこが売りポイントになります。

一週間後に840000円に到達したので決済するといった感じになります。

このような直近の高値を使ったトレード手法は、株式やFX投資で広く使われていますがもちろん仮想通貨投資でも効果的です。

価格チャートを見る手間が増えますが、より多くの利益が狙えますよ。

このトレード手法は多少の経験が求められるかなって思うので、「自分には自信ないな・・・」って方は、買って1年から2年ほったらかしにするガチホがおすすめです!

まとめ

いかがでしたか?

今回の記事では、

  • 仮想通貨の選び方
  • おすすめ仮想通貨ランキング
  • それぞれの特徴
  • おすすめ仮想通貨取引所
  • おすすめトレード手法

について紹介しました。

ランキングで紹介した仮想通貨はある程度の認知もされていて、価値が0になることは考えづらいので仮想通貨投資が初めての方にもおすすめです。

マイナーコインについては大きなリターンは見込めますが、リスクも大きくなるので少額で買ってみてもいいですね!

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ビットポイントさんでお得なキャンペーンが始まりました。

9月30日までの期間限定にはなりますが、新規口座開設で「3000円相当のビットコイン」キャッシュバックです。

すでに口座開設をしてしまっている筆者は恩恵を受けられません。笑

詳しくは下記の記事でご紹介しています!

ビットポイント(BITPOINT)は評判・口コミ通り?使い倒したガチレビュー

2018.04.27

仮想通貨投資入門の決定版です

「仮想通貨ってなんなの?危なくないの?」
「仮想通貨って何がすごいの?」
「仮想通貨って投資としてどうなの?」
こういったメディアを運営しているからか、多くの友人や知り合いからこのような声をよくいただきます。

これだけ多くの情報があるにも関わらず、このような質問が絶えない理由は何か?ずっと考えていました。

その答えは一つ。「仮想通貨初心者にとって必要な情報が体系的にまとめられた記事が存在しない」からです。

それを解決するべく「仮想通貨投資入門ガイド全50ステップ」という記事を作りました。ぜひご覧ください!

【初心者向け】仮想通貨投資入門ガイド全50ステップ

2018.05.17

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2.仮想通貨初心者が最短で稼ぐための8ステップ

3. 爆発寸前?!僕の考える仮想通貨おすすめ銘柄Top5

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5. ホリエモン激推しの「イーサリアム」って?

知らない間に損してるかも?

突然ですがあなたが「今お使いの仮想通貨取引所」、どのように選びましたか?
  • なんとなく選んだ
  • CMをみて選んだ
  • Googleの広告から
  • 友達がそこを使っていたから
  • ネットで調べておすすめされていたから
もしあなたが選んだ理由にこのようなことが当てはまるのなら『損』をしているかもしれません。

国内取引所だけでも17社、海外を合わせると31社にも及びます。そんな中から自分に最適な取引所を選ぶのは労力がかかるものです。

そこで私たちANGO編集部で「本当にオススメできる仮想通貨取引所ランキング」と題して国内外取引所31社を徹底的に比較しました。

この記事を読めばきっとあなたにぴったりの取引所が見つかることでしょう!ぜひご覧ください。