第15位:バービー

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お笑い芸人のバービーさんは、アメリカ男性と性行為をした経験や、セックスに関する認識についてもエッセイで語っています。外国人男性との関係が多いことについてテレビでネタにしており、外国人と日本人のエッチの違いについて話し、会場を驚かせました。

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とはいえ、バービーさんの“性”をめぐるネタは、単なるお笑いではありません。その背景には、彼女の鋭い観察眼と文学的センスが息づいています。彼女の好きな映画は『ブリジット・ジョーンズの日記』で、内容はヒロイン、ブリジット・ジョーンズが恋に仕事に悪戦苦闘しながらもポジティブに生きる等身大の様子を描いたもの。

出典:ABEMA TIMES
本作をバービーさんは、自分の性欲に自覚的な女性でなければ、本当の意味では楽しめないと断言しています。日本の性に対するタブーについても鋭い視点を持って考察しており、日本の性に関する根深い問題にも警鐘を鳴らしました。
日本では、男も女も、どこかむっつりしている。性欲をあらわにすることは、恥ずかしいことだとされている。
だからだろうか、日本のエロスは、時にどこかいびつで、気味が悪い。人間からエロスを切り離し、欲望を隠し、覆い隠す。
なのに陰でAVがレイプネタや危ういネタの宝庫となり、「HENTAI」という言葉が世界共通語になるほど、「隠れてヤバいことをしている」現実がある。女性が男性の家に行ったら「セックスOK前提でしょ」という空気もある。
やっぱりゆがんでいる。
けれど、『ブリジット・ジョーンズの日記』を観ていると、ヘルシーに、対象を尊重しながら興奮する、という描写がとても上手く描かれていると感じる。
性的対象を蔑んでいない。それは、自分の性欲も尊重しているからではないか。
自分の性欲に自覚的であること。それは、性的成熟のひとつのあり方なのかもしれない。
引用:Yahoo ニュース
こうした鋭い視点を投げかけられるあたり、バービーさんは面白おかしくエロをネタにしている訳ではないのでしょう。
第14位:大久保佳代子

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大久保佳代子さんはお笑いコンビ「オアシズ」のツッコミ担当。彼女は自ら性欲が強いことをカミングアウトしています。30代の頃は「性欲おばけ」状態であり、「流れでそうなっちゃったら嫌だな」と思う時は、わざとぼろぼろの下着を付けてストッパーにしていたそうです。


出典:お笑い芸能HEADLINE
元々、相方の光浦靖子さんの影に隠れて目立たなかった彼女。しかし40歳を手前に彼女も遅れてブレイクし、42歳の時に「まるごとバナナが、食べきれない」という連載をしています。内容は40代の「あるある」な性欲と食欲をテーマにしたもの。8年の連載を経て書籍化され、インタビューで以下のように語っています。
フォーリンラブのバービーちゃんが「各タイトルの下に掲載日が書かれているので、いつ書かれたのか照らし合わせながら読むとおもしろい」と言ってくれたんですけど、42歳から51歳って、女性にとっては本当に大きな変化の時期なので、一貫性に欠けているのも仕方ないんですよね。そう思って、時系列も言っていることもバラバラなまま、まとめました。
「42歳のおばさんも、51歳のおばさんも一緒だろ!」と思うかもしれませんが、たとえば女の人生の一大イベントである出産を考えた時に、42歳はまだまだイケるけど、51歳は生物学的に難しい。そこが決定的な違いじゃないですかね……。
引用:CREA
性欲お化けだった大久保佳代子も、2025年にはすでに54歳。人生の節目を迎えた中で、「性」に限らず、年齢や孤独、食欲までをも笑いに変えてきた彼女の姿に、多くの女性が共感を寄せているのです。
広告うざすぎて、ランキング2つとかいつっもみれねぇんだけど。
江角マキコはうーんって感じ。もっと男性との噂が沢山あるならまだしもねー
暇人か
最高
うんぽ
同じくかわいい
かわいいですね。
あなたかわいいですね